7月19日 廃炉技術に関する現状と今後の取り組みに関する講演を開催しました

7月19日、福島大学M22教室において、「福島第一原子力発電所の現状と今後の取り組み」と題し、TEPCO福島第一廃炉推進カンパニーより専門家よる講演を実施し、学生及び教職員48名が参加しました。どのようにして廃炉が進んでいくのか、なぜ何十年もかかるのか、どのような困難とこれからどのような技術開発が必要かなど、現場従事者の具体的な話を聞くことができました。